世界で活躍している数少ない日本人のオペラ歌手 大村博美さんインタビュー(23の質問)

NHKニューイヤーオペラコンサートや複数の公演で、2021年末からの日本滞在。東京二期会オペラ劇場『フィガロの結婚』(2022年2月 宮本亜門さん演出)公演後、約3か月ぶりにフランスに戻られた後の2022年3月にインタビューを実施しました。

ミツバチ製品23種にちなみ、23の質問を用意させていただきました。

【Q1】声楽家・ヴォーカリストとして、普段からどのようなことをケアなさっているのですか?

「外出先から帰ってきたら、欠かさず手洗いとうがいを行なっています。それ以外では加湿も気をつけています。最近では、長時間飛行機に乗らなければいけない時などはコロナウイルス対策でマスクを二枚重ねにします」

あとは、私は歌うことが専門で身体が楽器ということもあり、食事をはじめ、日頃から健康には特に気を使うようにしています」

 【Q2】海外にはじめて住んだ国はイタリアと伺っていますが、その経緯を教えてください

「小さい頃から音楽と共に育ちました。5歳からヴァイオリンを習って高校から声楽をはじめ、東京藝術大学の音楽学部声楽科と大学院独唱科で学び、その後イタリア(ミラノ・マントヴァ)に留学しました。イタリアでは4年の間に受けた国際コンクールでいくつか上位入賞することができ、フランスのオペラ研修所のオーディションに合格できたのをきっかけとなり、4年住んだイタリアからフランスに移りました」

「フランスに住みはじめて最初の3か月くらい、全くフランス語が話せず困りましたねぇ。でもその後だんだん慣れてきて、1年間の研修期間が終わる頃にはフランスのマネージメントがついてくれて、そのおかげでフランスの歌劇場でオペラ歌手として本格的な活動がはじまりました」

【Q3】大村さんは世界で活躍されていますが、幼い頃からイメージなさっていたのですか?

「いいえ、イメージはありませんでした。今では幸い、さまざまなオペラの役で色々な国の歌劇場やフェスティバルで、またコンサートでも沢山の国で歌わせていただいています」

「特にオペラ『蝶々夫人』は世界で(これまでに)135回公演し、フランス・ドイツ・スペイン・スイス・カナダ・ポーランド・フィンランド・イスラエル・オーストラリア・ブラジル・ラトヴィア・エストニア・アメリカ・イタリア、そして日本といった多くの国々で演じさせていただきました

「何千人もの観客の皆さまが全員立ち上がって拍手をしてくださる光景を感激しながら、ありがたいことに、今まで何度も目の前でみさせていただきました!オペラや歌を通じて、本当にたくさんの方々の心にふれることができ幸せを感じ、ソプラノ歌手になれて幸せだなとしみじみ想います」

【Q4】印象に残っている役柄のオペラや公演・国などはありますか?

「たくさんありますが、世界で一流の国際オペラフェスティバルの1つとして知られているイタリアの『プッチーニ フェスティバル』は印象があります」

「プッチーニの生きた街、イタリア・トスカーナ地方のトッレ・デル・ラーゴで毎年夏に催されるこの有名な野外オペラフェスティバルに招かれて、2018年に『蝶々夫人』をやり(演じ)ました。その時も3,000人もの観客のスタンディングオベーションを受け、翌年(2019年)にもやはり同じフェスティバルに『蝶々夫人』。その後(2020年)は『トスカ』というイタリア人の歌姫が主役のオペラの題名役でこのフェスティバルに再び招いていただきました」

 

「私のオペラ歌手人生は『蝶々夫人』次々と幸運をもたらしてくれました。『蝶々夫人』の公演が成功して、次に同じその劇場から違う他の役でも呼んでいただくという好循環がおこり、私の当たり役がいくつも増えていきました」

「『蝶々夫人』は人が真摯に生きていく上での喜怒哀楽が全部歌と演技で表現できる役で、人間ドラマが大好きな私にとっては、最も好きな役の1つです」

「カーテンコールのスタンディングオペーションで、オーケストラの方たちまでが立ち上がって拍手していただいたという、あり得ない興奮を眼のあたりにできたことは、(この下の写真は少しボケてますが)ずっと鮮明に忘れられない光景です」

【Q5】大村さんの育った環境(バックグラウンド)を教えてください

「私の祖母は(和暦の)明治生まれの徳島県の気丈な女性で、自分が戦争未亡人になった後、日本全国にあふれていた戦争未亡人の方々を助ける為に、得意な和裁の技術を日本全国をまわって広め、日本全国に分校・分教室ができ自らは東京に本校をつくって和裁の普及に努めました戦後はロサンゼルスにまで教えに行きアメリカ人に和裁を教えて分校ができるほど行動力のある人でした」

家庭の事情で私は小学校6年生の時から母と共にそんな祖母の家で一緒に住むことになりました。祖母の住まいには、錦鯉の泳ぐ大きな池が2つある日本庭園の中に母家・和裁学校の校舎・生徒さん達の寮などがあり、私はそういう環境の中で大学を卒業するまで育ちました」 

「日常的に純和風の環境の中で、祖母をはじめ、着物を着た先生や生徒さん達を見ながら育ってきたわけです。高校生の時に日本庭園を眺めながらオペラのアリアを歌っていた生活というバックグラウンドが、きっと私の『蝶々夫人』の役作りの根っこにあるのかもしれません。戦前・戦後の厳しい時代を、女1人で子供を育てながら社会に貢献しながら生きた祖母の生き方にも少なからずは影響されていると思います」


【Q6】「世界で活躍できる秘訣」を是非教えてください

「これがお答えになるかはわかりませんが私の場合をお話させていただくと、もし秘訣があるとすれば『やりたいことは、チャンスを見つけて失敗を恐れずに挑戦すること』です」

「完璧を求めて何もしないくらいなら、たとえ不完全でも挑戦した方がずっといい。もしその時は思ったようにうまくいかなかったとしても、その経験から学んだことが次に大きな成功をするために必要になってくるのかもしれない。そうやって少しずつ進んでいけばいつのまにか、わあ、遠くまで来たなあ、と思う日が来るかもしれない、そう思って学生時代からずっと頑張ってきました」 

【Q7】『BEE&YOU プロポリスのどスプレー』を使いはじめたきっかけは?

「(今回で13回目となる)NHKニューイヤーオペラコンサートの公演などで年末年始日本に帰っていまして、年明け2022年1月に紀尾井ホールでチャリティコンサートをやったのですが、その後『プロポリスのどスプレー』をいただき、初めて使わせていただきました」

【Q8】実際に『BEE&YOU プロポリスのどスプレー』使われいかがでしたか?

「いつも使っていたプロポリススプレーをきらしてしまったので、代わりになるかな、と軽い気持ちで使いはじめました。それからは気に入って、歌った後など喉を爽やかにしたい時や、外出前・帰宅後の喉ケアに『BEE&YOU プロポリスのどスプレー』を毎日シュシュッと使っています。とてもいい感じです!ポケットに入れて手軽に持ち運びできるサイズで使いやすいですよね」

【Q9】いつ頃から「のどスプレー」をお使いになっているのですか?

「2012年にシドニーとメルボルンで『蝶々夫人』の公演のために4か月間もオーストラリアに滞在したのですが、その期間中に喉のケアの為にニュージーランド製のプロポリスのどスプレーを現地で買って使っていました。それはアルコールとマヌカハニーが入っているものでした」

「それ以降日本に帰ってきてもオンラインで注文してずっと購入していたのですが、今回『BEE&YOU プロポリスのどスプレー』を使ってみて、プロポリスと生蜂蜜の他にメントールも入っていて、スーッとする爽快感があり、プロポリスに特有の苦味がまったく気にならずに美味しく爽やかなところがとても気に入りました。使用後に喉が潤うかんじがするところも気に入っています」

【Q10】ちょっと話を変えて、大村さんに個人的なことを伺います。好きな食べ物は何ですか?

「和食が大好きです。納豆、水炊きなどの鍋物、焼き鳥、お刺身、鰻丼、サザエの壷焼き、などなど」

【Q11】小さい頃はどんなお子さんでしたか?

「おてんばでしたね。先ほどお伝えした通り、和裁学校のある祖母の家で育ったんですが、和裁学校の校舎の畳100畳敷きの講堂で側転して遊んだり。動き回るのが大好きで、自然も大好き。自転車に乗れるようになった年からは、暇があれば自転車で遠出して、行ったことのないところに行ってみたり、いろいろ探検していました」

「木登りも好きで。遊園地に行ったらジェットコースターやハラハラする乗り物に何回でも乗りに行く子供でしたね。歌うのも子供の頃から大好きだったから、鼻歌歌いながら自転車で探検してるような子供でした。考えてみたらオペラ歌手は性格に合ってたのかもしれませんね。おてんばで歌が好きで(笑)」

【Q12】運動は普段なさっていますか?

「定期的には運動しませんが、散歩や、夏に海で泳ぐのは大好きです。でも、時々運動して汗をかきたくなる時があるので、そういう時はDVDを見ながらコアリズムをして汗をかきます。また、歌うことでかなり呼吸器や腹筋は使うのでその部分については毎日運動しているといえると思います。オペラのリハーサルなどでは演出によっては動いたり走ったりしながら歌うので、かなりの運動量になります。わざわざ運動しなくてもオペラのリハーサルや本番で充分運動になっていますね」

【Q13】好きな運動・スポーツはありますか?

「泳ぐのが好きです。自転車に乗るのも好き。それから卓球も好きです」

【Q14】普段の朝食は何を食べていますか?

「私の普段の朝食はいつもこれ、と決めてるものがあります。チーズトーストと、キウイ1個を切ってハチミツをかけたものと、ブラックコーヒー。これが朝の定番メニューです」

【Q15】得意料理は何ですか?

「得意料理っていうほどのものではないですが、最近はまってるのはオーブンでつくる鶏の丸焼きです。ちょっと和風の味付けで、野菜もたっぷり一緒に添えて焼くんですが、仕込みが済んだら2時間何もしなくても勝手に出来上がるのが楽で気に入ってます」

【Q16】朝起きて最初にすることは何ですか?

「高校生の時から毎朝やっている健康法があって、それを朝起きたらまず10分ほどやり、それから朝食をとります。ちなみにこの健康法は官足法と呼ばれているもので、台湾出身の官有謀先生が創始した足もみ健康法です。高校生の時に母と一緒に官先生ご本人に足を揉んでいただいて以来、今に至るまでずっとこの健康法を続けています」

【Q17】思い出に残る食事は何ですか?

「2019年にイタリアの有名な野外オペラフェスティバル、プッチーニフェスティバルで『蝶々夫人』を歌った時、昼のリハーサルと夜の舞台稽古の間の時間帯にどうしても早めの夕飯を食べなければいけなかった時、劇場のすぐそばの湖のほとりにあるレストランに食べに行ったら、まだお店が開く前で、本当なら入れてもらえないはずだったのに、事情を話したら「まだ開店前だけど、従業員が食べてる賄い飯でよかったらできるよ」と言ってくれて、メニューに載ってない賄いご飯を食べさせてくれました」

「シジミみたいな小さな貝が沢山入ったトマトソースのスパゲティ。素朴な、なんとも言えない美味しさで、それがなかったらその日の夜中までの舞台でのリハーサルもちこたえられなかったでしょう。籠に入った胚芽パンもとっても美味しかった。お会計の時、「こんな身内の食べるものでは値段がつけられないからお金はもらえないよ」と言ってお金を受け取ってくれなかった優しいご主人。あの味、湖の美しい景色、そして人情の暖かさ。忘れられない思い出です」

【Q18】ルコ共和国には行ったことありますか?

「実はまだトルコに行ったことがありません。イタリアに4年、フランスに22年、計26年ヨーロッパに住んでいて、オペラの仕事ではイタリア、ドイツはじめヨーロッパの国々やイギリス、アメリカ、カナダ、オーストラリア、アジア(マレーシアや香港)や中東の国(イスラエル)にも色々と行っているのですが、私にとってのトルコ体験は、食べ物かな。昔パリで、トルコの家庭料理のレストランで食事をした事があるのですが、とっても美味しくてびっくりした記憶があります。日本人の味覚に合っていると思いました」

【Q19】世界20か国で販売されている「BEE&YOU」をご存じでしたか?

「知りませんでした。正直言うと今までは生はちみつ・プロポリス に対して、そんなに意識して摂っていなかったです。今回、このインタビューもあり商品をいただきいくつかフランスに持ち帰ったので、『BEE&YOU プロポリスのどスプレー』以外にも今回いろいろ(エナジー生はちみつなど)いただいたので、これから食べ方など工夫して試していこうと思います。きっと多くの国で販売している人気の商品は、そもそも品質が良いからなんでしょうから、私も是非多くの国で受け入れられるその秘訣を教えて欲しいです(笑)のどスプレー以外の製品もぜひ試して、人気の秘密を知りたいです」

【Q20】COVID‑19など世界の脅威で最近感じていることは?

「ヨーロッパに住んでいると、テロや戦争の脅威にさらされて悩み苦しむ方に身近に接する機会があります。フランスにバレエのツアー公演に来ていた外国人のバレリーナの方々が、母国が戦場になってしまい、おそらくフランスに亡命というかたちで残ることになるだろうという話を今週ききました。世界に戦争の無い平和と愛に満ちた美しい明日が訪れることを、日々心から真剣に願わずにはいられません」

【Q21】先日の紀尾井ホールでは「血縁ではなくても助け合える大きな家族があったらどんなにいいだろう」とおっしゃっていました

「(紀尾井ホールでやった2022年1月の)あのチャリティコンサートでは、オペラの歌だけでなくミュージカルなども歌い、アナと雪の女王『Let it go』のフランス語版『Libérée délivrée』も歌いました。そうしたらコンサートの後で、チャリティコンサート発起人のカトリックの神父様から「ご招待した、日本に住んで頑張っている外国人留学生の中に、フランス語しか話せない人達がいて、フランス語であの歌を聴けてすごく喜んで感動していました」と教えてくださいました」

「歌には世界中の誰に対しても、声を通じて言葉を超えた想いを伝えられる力があると感じています。私にできることは、音楽を通じて、想いを声にこめて言葉に託して語りかけること」

「3,000人入るような大きな空間でも、1番後ろに1番高いところに1番遠くにいる人が、ああ、優しく自分に語りかけてくれているなあ、と感じてくれるような、心に響く歌を歌うことを続けていきたいと思っています」

【Q22】大村さんにとって、音楽・歌とは何でしょうか?

「音楽は、歌は、私にとってエンジンです。私を動かす、生かすためのエネルギーのもと。最近「いつもお元気ですね」と言われることが多いのですが、もしそうだとすればそれは『歌』『音楽』のおかげが大きいです。心だけでなく身体も歌のおかげでとても元気になるんです」

「歌のすごいところは「心」の領域と、スポーツやダンスのようにアクティブな「身体」の領域を結びつけられることです。2つがどちらもイキイキしているといい歌になるんです。愛を感じながら、その心が美しく響くように、呼吸を使って自分の身体をよく響く楽器に組み立てる。心も身体もどちらも使います」

「心に響くいい歌を歌える歌手でありたいと思いながら毎日過ごしていると、必然的に身体も心もイキイキしてくる。私にとって、歌は人生をよりよく生きるための原動力ですね」

【Q23】長時間ありがとうございました。最後に大村さんの今の想いを教えてください

「コロナ禍で大変な思いを、多くの人がされていると思います。みんな孤立感の中で苦労している中、こんな時代だからこそ『血縁ではなくても助け合える』大きな家族があったらどんなに良いだろうかと願っています」

「私は音楽に何度も救われました。魂のこもった素晴らしい演奏や歌を聴き、生きていく勇気や力をもらい、心を奮い起こしてもらったことが数えきれないほどあります」

「辛い境遇の中で苦しむ人の魂を、心からの深く切実な祈りが天まで届くように、と願いをこめて歌う。歌に愛のメッセージを込めそしてその想いを受け止めてくれる人がいるならば、少しでも美しい世界になっていくと信じています。唇に歌を、心に太陽を、忘れずにいたいと思います」

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[インタビュー:プラスプお客様係 三浦(2022年3月)]

※全
23商品が揃うのは5月予定。
プロポリス液『BEE&YOU プロポリスのどスプレー』など9商品を先行して販売しています。

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大村博美さん
フランス在住 ソプラノ歌手

東京藝術大学卒業、同大学院修了後イタリア留学中にベルヴェデーレ国際声楽コンクールオペラ部門(ウィーン)、イズマエレ・ヴォルトリーニ 国際オペラコンクー ル(イタリア / ブ スコルド)、ジャンフランコ・マズィ−ニ国際オペラコンクール(イタリア / レッジョエミリア)などの国際コンクールで入賞。

その後拠点をフランスに移し、マルセイユの国立オペラ歌手 研修所 “CNIPAL” にて研鑽を積み、パリ国際声楽コンクール入賞、マルセイユ国際オペラコンクール優勝、グランプリを合わせて受賞。欧米豪の歌劇場や音楽祭で『蝶々夫人』をはじめ、『オテロ』のデズデモナ、『トロヴァトーレ』のレオノーラ、『フィガロの結婚』の伯爵夫人、難役として知られる『ノルマ』のタイトルロールなど、常にソプラノの主役で招かれて活躍。

『蝶々夫人』役で世界16ヵ国の歌劇場、22の異なる演出で135回の公演に出演し、違う演出で2本DVD をオペラオーストラリアから発売。世界屈指の一流野外オペラフェスティバルのひとつであるプッチーニフェスティバル(イタリア / トッレ・デル・ ラーゴ)に 2018年、2019年の2年連続で『蝶々夫人』に出演、3年目の昨年は『トスカ』の題名役で出演し喝采を博すなど、国際的な活躍を続けている。 

日本では新国立劇場『蝶々夫人』(栗山民也演出)、『ドン・カルロ』のエリザベッタ、近年では東京二期会の『蝶々夫人』(2017年栗山昌良演出、2019年宮本亞門演出)、『トスカ』『椿姫』、演奏会形式の『ノルマ』などで喝采を浴びている。

ロンドン交響楽団とロンドンのセントポール大聖堂でブラームスの『ドイツレクイエム』のソロ、フランス国立管弦楽団とパリのシャンゼリゼ劇場でメンデルスゾーン『真夏の夜の夢』のソロを務めるなど、コンサートでも国際的に高い評価を受けている。日本では東京交響楽団とのサントリーホールでのベートーヴェン第九ライブ録音がCD発売されている。

2022年は9月に『蝶々夫人』(東京二期会公演、於: 新国立劇場、演出:栗山昌良、指揮: アンドレア・バッティストーニ)で来日予定。二期会会員。フランス在住。

オフィシャルサイト hiromiomura.com


▼プッチーニ音楽祭でのインタビュー[Instagram]
その1 その2



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